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一瞬だけのお金持ち

昨日、まだまだ足りないものがある中、住宅ローン融資が無事実行されましたかお11。スルガ銀行さまさまです音譜

住宅ローンの融資額が一旦わたしの口座に振り込まれ、必要経費を除いて残り全額が現在の融資銀行(借り換え元銀行)口座へ移り(先日引出依頼書なるものを3枚書きました)、これにより、一括返済が行われる月曜日まで限定ですがあせる借り換え元銀行の口座残高が一瞬だけ8桁の状態になってますにっしっし

  • スルガ銀行

     ↓(事務手数料126,000円、司法書士報酬額etc196,100円、収入印紙代etc20,200円)

  • スルガのわたしの口座

     ↓(振込手数料840円)

  • 借り換え元銀行のわたしの口座

いつもはこの借り換え元銀行には必要最小限しか置いていないので、残高が5桁,4桁あたりまえ(わたしのお金の大半は証券会社にあるのです)。いますっごいどきどきですショック!

借り換え騒動、これで終わったわけではありません。まだやらなければいけないことがあります。

(1)月曜日の昼、借り換え元銀行に出向いて一括返済手続き

(2)借り換え元銀行に設定してある火災・地震保険の質権設定変更のために、保険証券をスルガに送る

(3)月曜日に借り換え元銀行に出向いた際に受け取る「抵当権抹消」の資料?をスルガに送る

実際はこの順番が正しいのかわかりません。(2)と(3)が手元にない状態でも融資してくれるものなのでしょうか?

そもそも、必要な書類までもが実行日の瞬間に間に合わなかったはずなのに(印鑑2箇所押し忘れましたむんく)、どうしても2/26までに融資を実行しないと意味がないということを鑑みて、柔軟に対応してくださった銀行員の方に感謝です好

しっかし、上の簡単なフローだけ見てもお金が動く度に手数料を取られ、銀行が他人の褌で儲かるっていうのがよぉくわかりますな

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